2019年7月 3日 (水)

オナニーの見せ合い

サジキハラさんは僕の職場の上司である。30代のバリバリのキャリアウーマンで僕が所属しているチームの統括をしている。
正直な話、ルックス的には栄養失調気味に細くて色気はないのだが、とにかく頭が切れるし行動も速い。僕が一日かかってアイデア出しに苦労しているところを、彼女の助言と指導であっという間に仕事が片付いたことは一度や二度ではない。
これが年下の女上司ならば僕も嫉妬してしまうかも知れないが、そこは年上フィルターもあって僕が彼女に憧れを抱かせてくれる要因だ。ちなみに憧れと言うのは恋愛感情ではなくて、あくまでも仕事上でのこと・・・のはずだった。
二人で外回りに出かけた時のことである。先方の都合で時間がかかってしまい、最後の訪問先を出る頃にはすっかり日は落ちていた。サジキハラさんは、報告書は明日まとめればいいから今日は直帰しようか、と提案してくれた。今日はこのまま遅くまでサジキハラさんと残業ができると思っていた僕はちょっと残念で、思い切って「飲んで帰りませんか?」と誘ってみたのだ。独身のサジキハラさんである。別に誘うことは罪でも何でもない。すると、サジキハラさんは「たまにはいいね」と誘いに乗ってくれたのだ。
相互 オナニー
その数時間後、僕たちはラブホテルでオナニーの見せ合いをしていた。お互いに酔っぱらってグデングデンになっていたこともあるが、おぼろげな記憶だが「1回セックスする時間があったら3回オナニーする」とかあほな話になった気がする。そして、オナニーに対して熱く討論しあい、酔っ払いながらも周りの目が気になって「ホテル入ってオナニーしましょう」と言う流れになったのだ。そこまでやるんだったらセックスしろよ!と思われるかもしれないが、僕にとってサジキハラさんは性対象ではなくて尊敬する上司である。男と女ではない。人間的にも格上の存在だ。そんな格上の存在のオナニーが見られたのだ。格下の下賤な僕のオナニーとは比較にならない効率的かつエロスなオナニーだった。さすがに酔いのさめた翌日の社内では気まずかったが、社内広しと言えどもサジキハラさんとオナニーの見せ合いをしたのは僕くらいだろう。
なお、その後、プライベートでもサジキハラさんとは主従関係になった。「一度やってみたかったんだよね」と僕は縄で縛られてロウソクを垂らされている。
ホ別3
JCとの援助交際

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